「たしかにそこにあった夜」のラップスカート
ABOUT
haru. × PAMM
Special Collaboration Item

ラップスカートについて
インディペンデント雑誌 HIGH(er)magazine編集長・haru.との第三弾となるコラボレーションアイテムです。
自分を知ることで、はじめて他者と向き合うことができる。
ひとりで過ごす豊かな時間を大切にする感覚から生まれたこの一着は、彼女が東京の夜の街を歩きながら撮影した写真をテキスタイルへと落とし込み、全面に大胆なプリントを施したシリーズです。
東京の夜を切り取った写真を大胆にプリントした、透け感のある巻きスカートです。
好きな位置で自由に結び、自分らしいバランスで身につけることができるデザインに仕上げました。
お揃いのキャミソールと合わせることで、テキスタイルの魅力をより豊かに楽しめるスタイリングが完成します。
透け感のある軽やかなガーゼ素材を使用しているため、デニムやパンツとのレイヤードはもちろん、水着の上からさらりと纏うのもおすすめです。
歩くたびに揺れる生地が柄の表情を引き立て、夜の記憶を纏うような雰囲気を演出してくれます。
サイズ1は膝下丈、サイズ2はくるぶしほどの長さの設計です。
お好みの丈をお選びください。
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【 staff comment 】
身長:160cm / 普段サイズ:M / 着用サイズ:1
サイズ感:サイズ1は膝下丈、サイズ2はくるぶしほどの長さです。
素材感:直接肌に触れても柔らかいガーゼ素材です。
着心地:透け感があるのでレイヤーを楽しめます。
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※掲載画像の商品の色味は、屋外や屋内の光の照射や角度により実物と色味が異なる場合がございます。また表示のサイズ感と実物は若干異なる場合もございますので、予めご了承ください。
※着用、お取り扱いの際は、商品についている品質表示を必ずご確認下さい。

concept 【 たしかにそこにあった夜 】
ライブハウスで音楽を聴いていると、ふと「海へ行きたい」と思い立つ。
夜もまあまあ深まるなかライブハウスを身ひとつで飛び出し、夜道を走ったり歩いたり。
何も私を縛るものはなく、寒さを感じることもない。
あの海への行き方はもう身体が覚えている。
欲求に対してあまりに正直に猛進する私の姿に何か感じるものがあったのか、見たことのない小動物や犬がどこからともなく集まってきて、私の周りを嬉しそうに駆け回る。
私たちは電車に乗り込み、海を目指す。
闇のなかに光の粒が見える。
改札を抜けるとそこには砂浜が広がっていて、私は達成感と疲労で眠りにつく。
夜はどこまでもやさしく広い。
私は春になるとよくこんな夢をみます。
一人で過ごす生き生きとした夜にしか生まれない何かがあり、今回のPAMMとのコラボレーションではそんな時間に寄り添うものが作れたのではないかと思います。
テキスタイルになっているのは散歩をしながら撮影した夜の渋谷の街です。
心の穴は無理に埋めようとすると深くなっていきますから、時に忘れたり、穴の周辺での過ごし方を模索していきたいものですね。
haru.

Gift Wrapping
PAMMオフィシャルサイト限定 "ギフトラッピング"
大切な方へのプレゼントや自分へのご褒美に、スペシャルなギフトボックスでお届けします。
一筆で描いたラインは展開図ではひとつの線です。
思いやりのあるひとつの線が立体になったのがこのパッケージであり地球です。
PAMMは思いやりをあきらめません。
大切な方へ新緑の緑をお届けするギフトボックス。
ご希望の方はカートボタン上のチェックを入れてください。( +¥550 )
また、パジャマがすっぽり入るオリジナル巾着袋も販売中。( +¥440 )
贈り物やご旅行の荷物入れ、ちょっとしたお出かけにもぜひお使いください。( ご購入はこちら )
※ ギフトボックスと巾着袋は別売りとなります。
巾着をご購入の方は、ご自身での梱包が必要なため、ギフト扱いにはなりません。お値段を伏せるなどのご対応もできかねますのでご了承ください。
サイズ(cm)
| ウエスト | スカート丈 | 裾幅 | |
| 1 | 93 | 79 | 42 |
| 2 | 93 | 89 | 42 |
原産国
中国
素材
綿100%
モデル身長・着用サイズ
kayu 168cm / 1・2size
momoko 162cm / 2 size
rikako 168cm / 1・2size
発送予定
入金確認後3営業日~
※不良品以外の返品・交換・キャンセルはお受けできかねます。